| 顧客 | プラン | 担当者(1:1) | 案件グループ | 担当IMJ | 状態 |
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公式botは自分でグループを作れません(LINE仕様)。また、LINEのグループIDはbotが参加した瞬間まで分かりません。したがって手順は「①LINEでグループを作る ②公式アカウント『IMJ カスタマーサクセス』を招待する ③このコンソールの『未紐付け』画面に出てくるので、企業を選んで紐付ける」の順になります。紐付けて以降の発言が、統合インボックスにその企業の会話として入ります。
| 顧客 | グループ名 | 公式bot | メンバー | 参加日 | ファイル |
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同じ人が「1:1の友だち」と「案件グループの発言者」の両方に現れることがあります。userId一致・表示名の近さから名寄せ候補を提示します。統合すると会話履歴・担当引き継ぎが1人にまとまります。
名寄せ候補(0)
友だち追加された相手は、この画面に出ます(どの企業の方かはLINE側では分からないため)。企業を指定すると、過去の受信メッセージまで遡って紐付き、統合インボックスに通常の会話として出ます。
未紐付けの友だち(0)
| 表示名 | userId | 友だち追加 | 未帰属 | 直近のメッセージ | 紐付け先の企業 |
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未紐付けのグループ(0)
LINEのグループIDは、公式アカウントがそのグループに参加した瞬間まで分かりません。したがって「先に登録してから招待する」ことはできず、招待して参加した後にここで企業へ紐付けます。紐付けて以降の発言が、その企業の会話として統合インボックスに入ります(紐付け前の発言は取り込まれません)。
招待の順番に注意:LINEは「公式アカウントが参加した後」の出入りしか通知しません。グループを作ったら先に公式アカウントを招待し、そのあとメンバーを追加してください。逆順にすると、既にいるメンバーはこちらから見えず(発言するまで名簿に載らず)、メンション先にも出せません。
招待の順番に注意:LINEは「公式アカウントが参加した後」の出入りしか通知しません。グループを作ったら先に公式アカウントを招待し、そのあとメンバーを追加してください。逆順にすると、既にいるメンバーはこちらから見えず(発言するまで名簿に載らず)、メンション先にも出せません。
| グループID | 参加 | 発言 | 参加者 | 直近の発言 | グループ名 | 紐付け先の企業 |
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| 経過 | 顧客 | 会話の場 | 最後の発言(先方) | 受信 |
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| 名前 | メール | 権限 | 担当企業 | 最終ログイン | 状態 |
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| 日時 | 担当者 | 操作 | 対象 | 詳細 | IP |
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外部送信はすべて、CS担当が本文を確認してから発火します(完全自動送信はありません)。冪等キー(idempotency_key)で二重送信を防ぎ、送信の実績をここに記録します。
| 時刻 | 宛先 | 種別 | 宛先数 | 担当 | 状態 | idempotency |
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