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企業情報
企業名—
契約プラン—
案件—
会話の場—
担当IMJ—
メンバー(0)
AI 返信ドラフト
会話を選択すると生成します
送信は必ず人が確認(完全自動送信なし)
分類 / タグ
顧客・企業
担当clientスコープ内の企業一覧| 企業 | プラン | 担当者(1:1) | 案件グループ | 担当IMJ | 状態 |
|---|
案件グループ
先方複数名+IMJ+公式botが同席する会話グループ
公式botは自分でグループを作れません(LINE仕様)。案件立ち上げ時にIMJ担当が「作成 → bot招待 → 参加リンク登録」を1回だけ行います。以降、顧客はマイページの「グループに参加」ボタンから自分で入れます。
名寄せ(persons)
1:1(friends)とグループ(group_members)に現れる同一人物をuserIdで束ねる
同じ人が「1:1の友だち」と「案件グループの発言者」の両方に現れることがあります。userId一致・表示名の近さから名寄せ候補を提示します。統合すると会話履歴・担当引き継ぎが1人にまとまります。
名寄せ候補(0)
未紐付け受信箱
企業コードを通らずに友だち追加した相手からの受信
企業への紐付けは、企業コード付きLIFF(?src=企業コード)を通ったときだけ自動で行われます。顧客がLINEの検索やQRから直接友だち追加してメッセージを送ると、どの企業の会話か確定できず、統合インボックス(企業単位で集約)には出ません。ここで企業を指定すると、過去の受信メッセージまで遡って紐付き、通常の会話として扱われます。
未紐付け(0)
| 表示名 | userId | 友だち追加 | 未帰属 | 直近のメッセージ | 紐付け先の企業 |
|---|
送信ログ / 送信ゲート
外部送信(LINE reply/push)はすべて人間確認を経て記録される
送信ゲート:AI下書きも定型文も、送信前にCS担当が内容確認して発火。冪等キー(idempotency_key)で二重送信を防止し、reply/push・宛先人数・通数を記録します。今月 1,842通/うちreply(無料) 640・ライトプラン5,000通枠の37%消費。
| 時刻 | 宛先 | 種別 | 宛先数/通数 | 担当 | 状態 | idempotency |
|---|
神戸和牛ダイニング 様
担当: 佐々木
担当チームのグループに参加会話は案件グループで共有します
MEOキーワード設定完了
口コミ返信テンプレ導入完了
キャンペーン投稿の準備進行中
次回MTG:7月18日(金)14:00〜
請求書_2026年6月分.pdf
契約書.pdf
提案書_2026年下期.pdf
キャンペーン投稿の相談対応中
請求書再発行の依頼完了
この画面のポイント
- 上部の「担当チームのグループに参加」ボタンが、導線ステップ3の実体。ここから案件グループに入る。
- タブは4つ:レポート/進捗/資料/問い合わせ。レポートは既存ダッシュボード(MEO Dash等)と連携し作り直さない。
- 初回起動時にsrcコード(企業コード)で所属企業に紐付け(friend↔client)。
- 問い合わせは送信+履歴(ステータス付き)で、対応状況が顧客からも見える。
※ タブはクリックで切り替わります。実装はLINEログインチャネル+LIFF SDK(食リピPlus基盤を流用)。
設定
LINEチャネル・権限・運用の設定LINEチャネル / Webhook
Webhook 受信
Messaging API の受信を有効化(1:1・グループ両方)
グループ参加を許可
Allow bot to join group chats(案件グループ同席に必須)
LINE公式Managerチャット
統合インボックスに一本化(Managerは予備として残す)
予備
AI・機密境界
AI 返信下書き
受信に対し下書きを自動生成(送信は人間ゲート)
完全自動送信
人の確認なしに送信(誤送信リスクのため無効固定)
機密の外部AI送信
顧客情報・PIIは外部に出さずローカルLLM/マスキング
スタッフと権限
| スタッフ | 役割 | 担当clientスコープ | 状態 |
|---|---|---|---|
佐 佐々木 CS | 管理者 | 全社 | 有効 |
渡 渡辺 | CS担当 | 担当5社 | 有効 |
安 安藤 | CS担当 | 担当3社 | 有効 |